実家の本棚には大量のレコードが敷き詰められており、幼少〜小学生の頃の自分は、
その中から何となく名前を聞いた事あるような名前のレコードを取り出し、
興味本位で針を落としては耳を傾けて、
そして大抵の場合は(小学生の頃の自分は) あまり興味を持てず
すぐに棚に戻したりしていたものです。

でもその中で「おっ!?なんだ!?これは!?」みたいなアルバムもあって、
それが今の自分に繋がっていることでもあるのですが、
 
 レコード時代の音源・アルバムを聴くとだいたい
「レコードで聴いていた時の聴き方を頭がしようとする」 のです。
これは不思議なことで、今まではこの感覚を言葉にすることもなかったのですが、
はっきりと「CDの聴き方と違うし、CDと同感覚の聴き方だと全然味わえないだろう」 
という感覚があるのです。



さあ、書き始めよう!って思うじゃない?
タイムアウトなんですよ・・・!
また長い労働が始まります・・・。
後で追記する形で記事にいたします。